おじさんですがなにか

おじさんが気ままに、子育てや家族、仕事のことなど日々の出来事をゆるーく書いているブログです。

無痛分娩がもっと一般的になれば、少子化問題がちょっとは解決する気がしている。

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どーもこんにちわ、ボクです。

今日、梅雨明けもし、夏本番って感じですね。

 

今回は、「無痛分娩」について書きたいと思います。

 

無痛分娩で出産

はるちゃん(妻)は、6月にたまちゃん(娘)を無痛分娩により出産しました。

「絶対に自然分娩は嫌!無痛分娩で産む!」と妊娠がわかってからすぐにはるちゃんは宣言!

 

ボクは反対する理由は何もありません。

 

目にはいってくる無痛分娩の事故ニュースで不安に

予定日が近くにつれ、タイミングがいいのか悪いのか、無痛分娩の事故のニュースが目に入るようになった。

 

www.asahi.com

 

気にならないと言ったら嘘になるけど、

既に産休中だった、たまちゃんの目に入らないように気をつかった。

ただでさえ初産で不安だろうに、余計な不安を与えたくなかったから。

 

ニュースを見ると、だいたいが小さな病院での無痛分娩。断定できないが、医者不足による事故のようだ。

 

大きな病院でよかった

不安はあったけど

たまちゃんの年齢も考え、何かあった時のもしものために、自宅からは遠かったけど大きな総合病院にしたので、なにも問題なく無痛分娩で出産できた。

 

麻酔する前の陣痛時が一番の山場だった

自然分娩を経験してないので、なんとも言えないが、陣痛時が一番、たまちゃんが痛そうで、麻酔を効かせてから出産するまでは、痛みもなく普通にボクと会話してました。

出産も「あ!でてきた!」って感じ

 

長くなりそうなので、無痛分娩での出産の様子など詳しくはまた書こうと思います。

 

無痛分娩が流行れば少子化の解決に

1つ言えるのは、いろんな課題はあるだろうけど、無痛分娩は一般化すれば、言い方はおかしいかもだけど、痛みの少ないから、気軽に子供を産めるようになり子供を産もうって人も増え、少子化の解決になるような気がしてます。

 

海外では無痛分娩は一般的だよーーー

 

それにしても文章ヘタだなー。もっとうまくなりてーな

 

おわり

 

おじさんより